ブライダルエステを受けて、スリムな足になりたい!

私がエステを受けてみたい理由、それはスリムな下半身になりたいからです。結婚の予定もできたので、ブライダルエステもかねて通いたいと思っています。

私は福岡に住んでいるのでこのサイトで探しています。
ブライダルエステ福岡

社会人1年目の頃から下半身の太さに悩んできました。運動をする習慣がなく、デスクワークが中心だったせいか、足がむくみやすく夕方にはパンパンになる毎日。その頃はストレッチやマッサージもほとんどしていなかったので、足のむくみはひどくなる一方でした。慢性的に足のだるさを感じるようになり、足先の冷えにも悩まされるようになりましたが、ふと気がつくと、太ももにボコボコとしたものが目立つようになりました。

調べてみるとセルライトというものだそうです。余分な脂肪や水分、老廃物がたまったものということですが、自分の力で取り除くのはなかなか難しそうです。とりあえずストレッチやマッサージなど、自分でできる範囲のことはやってみましたが、一度できてしまったセルライトはなかなか消えません。それ以来、丈の短いスカートをはくことはなくなりました。

本当はエステやマッサージに通い、プロの施術を受ければ、セルライトを目立たなくすることができたのかもしれません。実際、チラシや看板のエステの広告には、「1か月で太ももがマイナス7㎝!」「今まで履いていたジーンズがブカブカ!」という言葉が躍っており、「私も通ってみようかな」という気にさせるには充分でした。でも料金を見ると私には贅沢すぎる気がしましたし、仕事も忙しくてなかなか時間がとれませんでした。とりあえず自己流でストレッチをしたり、仕事帰りに15分マッサージに通ったりして、なんとか自分の身体のケアを続けていました。

それから数十年、とりあえずストレッチだけは習慣にすることができました。そのせいか、足のむくみに悩むことは少なくなりましたが、太ももは相変わらず太いままです。膝上にも余分な肉がついているので、足全体がコンプレックスです。年齢的に短いスカートをはくことはありませんが、もしエステに通うなら、下半身を徹底的にケアしてもらい、スリムな足になりたいと思います。

彼氏に嫌われないために脱毛検討中

毛が濃いことがコンプレックスで、元々毛が薄い子に腹が立ってしまいます。毛が濃いと困るのが水着になるときや半袖になる機会が多い夏場です。仕方がないので、電動シェーバーで次の日に水着を着るなどのことがあるときや半袖になるときなどは自己処理をしています。

次の日に露出するなと分かるときは前日に自己処理ができるので間に合うのですが、当日急に彼氏とお泊りになったりするときには対応できません。

なので、常に電動シェーバーを持ち歩くようにしています。友達とプールに行ったときなのですが、自己処理をしたつもりだったのですが、「脇の毛剃りきれてないよ」と言われてしまいかなりショックを受けました。見てみると前日にそったはずの毛が生え始めており、黒い点々のようなものになってしまっていました。

言われてから1日プールも楽しめず、脇が気になって仕方がありませんでした。前日にそっても翌日には生えてきてしまうということにショックを受けました。とても恥ずかしかったです。

また、彼氏と付き合っていた頃会うたびにしっかり毛を処理してから会っていました。除毛剤や家庭用脱毛器など様々なものを試しました。彼氏には毛が濃いということは気づかれたくなく、自己処理にはかなり時間をかけていたと思います。

いつもは日程を決めてから会うのですが、当然彼と会うことになり、自己処理ができていないまま会うことになってしまいました。二日前に綺麗に自己処理したから大丈夫かな?と思っていたのですが、良いムードになったときに「あれ?○○ってもしかして毛深い?俺は気にしないけど…!」と言われてしまいました。

好きな相手に毛深いと言われることは思っていたよりショックで苦笑いしかできませんでした。その後も楽しめず、もやもやした気持ちでいっぱいでした。自己処理があらかじめできない時に困ることが多いことが悩みです。

彼氏に嫌われないためにも、脱毛に通いたいと思っています。脱毛サロンか医療レーザー脱毛できるクリニックか、どちらに行こうか迷っています。私が見つけた、立川市の脱毛サロンと医療レーザー脱毛クリニックのランキングサイトがけっこう見やすいので、参考にしています。

まずはヒゲ脱毛から

私は札幌市在住のサラリーマンです。かなり毛深い方で、そのことでずいぶん前からからかわれてきました。
初めてそのことでからかわれたのは、中学生のときだったと思います。お前毛深いなと言われて、こちらは笑っていた記憶があります。

ですが高校になると、毛深い毛深いとかなりからかわれて、本当に嫌な思いをしました。なんだか足の毛が濃いなんて、間抜けな悩みですが、こちらとしては結構深刻でした。
当時高校生で、外見を気にする年頃でもあったため、本当に気にしていました。

それで高校二年生だっと思うのですが、自分の足の毛をひげをそるのに使っていたカミソリで剃ったのです。毛深いとからかわれるのが嫌だから剃ったわけです。
ですがその処理の仕方が良くなかったのか、大学2,3年になると、また生えてきて、しかもより濃くなっているように思いました。

またその頃にはすね毛やもも毛だけじゃなく、腹毛も結構濃くなっていました。

それであるとき、友達とプールに行ったのですが、腹の毛が濃い、下とつながってるんじゃないかなんてからかわれてかなり嫌な思いをしたことを覚えています。

それ以来、男子なんですが、かなり気を使っていて、足も腹も、ちょっと気になるなというときには積極的に処理していました。
ですがそれがかなり面倒です。

それだけじゃなく、結構からかわれてきたせいかもしれませんが、剃るだけじゃなくて、根本的になくしてしまいたい、という思いが非常に強いのです。
ですので足やもも、そして腹部の毛を脱毛したいなと強く思っているのです。

脚の毛を脱毛するとなると、もう二度と、カミソリで剃る必要はありません。
それから彼女ができたり、友達とプールに行ったりしても、濃いとからかわれることもありません。

それからできれば、ひげも脱毛したいなと思っています。(私の住んでいる札幌市の脱毛情報⇒ヒゲ脱毛札幌市

ひげは社会人である以上、ちゃんと剃ってないといけないんです。ひげを伸ばすお洒落もあります。ですが会社で働いている以上、それは許されないので、そんなお洒落はできないので、邪魔なだけです。
朝の時間節約のためにも、ひげなんて脱毛してしまいたいという思いがあります。

色んな意味で思い出のあるバイク

学生時代、アルバイトでお金を貯めてバイクを買いました。勤労学生だったので、そのバイクを使って、学校・アルバイト先・夜遊び・・・とどこでも、機動的に動き、かつ維持費もかからない格安な移動手段にしてました。

ところが、ある日、ちょっとよそ見をしていたら、停車していた自動車にガツッと追突。自分のバイクはカウルが割れて、相手のクルマのバンパー他、車体の塗装を剥がしてしまいました。

とりあえず、日常の脚として不可欠だった自分のバイクを修理に出しておいて、相手のクルマの主と話し合いへ。

保険に入っているかどうか、自分でもちゃんと知らず(確か自賠責だけ)、警察を呼ぶという話は怖くてウンと言えず、なんとか示談で済ましてもらうことに。しかし、見積額10万円!その急な出費、学生には無理です。

先方さんは親に相談しろと言いましたが、バイクに乗っていること自体あまり賛成していなかった親には言えず、「両親とも病気で入院しています。私が働いて返しますから分割払いにしてもらえませんか?」と半分ウソを織り交ぜながら涙ながらに交渉しました。

すると、女子学生の可愛い涙のパワーだったのか、先方さんがとても情に厚い方だったのか・・・、「わかったから。

修理見積もりのうち、車体の塗装はしなくていいから、バンパーだけを直してください。」とおっしゃっていただき、1万円×5回のお支払ということで手を打っていただきました。

不慮の事故の急な出費を、不慮の演技力で切り抜けた武勇伝でした!

でも、自分のバイクの修理代と合わせても、予想外の出費です。バイト代から支払いしたんですが、そうする事によって生活費が無くなり、仕方なく学生ローンのお世話になる事に。(※http://xn--o9jo09aya8b6567b9vvb.jp/

結局、交通費・維持費がかからないためにバイクに乗るようになったんですが、無意味でしたね。。。

それでも、毎日電車に乗るよりかは安くつきますけど、これからまた事故するかもしれないし、今回はたまたま小さい事故ですんだだけかもしれませんからね。

そう考えるとこれからの交通手段をどうするべきかと悩みますね。
バイクは便利ですが、それなりにリスクもありますよね。

育休中のお金の悩み

現在育児休暇中、先日息子が無事1歳を迎えました。 それとともに育児休業給付金が終了。 育児休暇はもう少し長くあと一年半は取っているので、それまではついに主人の給料一本の生活になります。

主人は、本人には決して言えませんが、なかなかの安月給です。 大卒で安定した職種についているとはいえ、この安さはなかなかツライ。 しかも昇給の見込みもあまりない職種です。 出産前は共働きだったので、それで貯蓄も作りながらのやりくりをしていました。

ところが主人の給料だけになると、ローンで毎月10万円、奨学金で2万円、そして光熱水費や通信費など必要経費が出ていくと、残るは雀の涙。

1歳になる今までは育児休業給付金を切り落として使っていましたが、これからは貯蓄切り崩しの生活。 貯蓄といってもそんなに潤沢に貯金ができているわけではありません。 じ

ゃあさっさと復職すればいいじゃん、という話なのですが、一歳児を抱えて復職なんてすれば反対に速攻やめさせられそうな職場で。 今まで残業と休出でなんとか成り立ってきていたのに、熱を出したりなんだかんだで休むなんて…ありえません。 三歳以降の復帰でも不安を抱えているくらいですから。

それに、家になかなか帰ってこれなくなるのが見えているので、なんとか3歳までは一緒に過ごしたい。 3歳まで休ませてもらえるのはありがたいけど、このお金のジレンマは一体どうしたらいいのでしょう。

一生懸命稼いできてくれる主人にはこんなことをなかなか言えません。 最近は自分の物なんて一つも買った覚えがありません。 食料品と、必要な消耗品と、ほんの少し子どものおやつやおもちゃ。 それ以外はひたすら倹約と節約の毎日です。

ほんのたまにで良いから、お外に出てごはんを食べたり、友人とお茶したりしたいなぁ。 子育て中はぜいたくな話なんでしょうか。

3歳まで抱っこし放題なんて無責任に言う前に、こういう現状を見てほしいですね。 抱っこし放題したいですよ、一緒にいたい。 けど、どこかで復職しないと厳しいかな、なんて不安に思う毎日。 たまにはお金のことなんか考えずに生活したいです。